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ついてたよレンヌ

<8日から13日までの生存記録>
○眠ったように死んでました。

TGVにのって8日にレンヌに入りました。大荷物抱えてのメトロは怖すぎました。

が、パリに比べて駅がきれい。電車も綺麗。途中で酔っ払いが載ってきたときは若干死を覚悟したけど、それでも大丈夫な感じ。しかし早い。やや酔う。

どうにか入寮したけど、説明やらオリエンテーションが全部フランス語。全然サバじゃない。

しかし一方でこっちのひどいフランス語も結構普通に聞いてくれるのはとてもありがたい。

知らん言語を聞き続けてるのって、想像以上にストレスなんだとおもう。毎晩夜は爆睡してます。たぶんいびきもかいてる。もしかしたら時差ボケかもしれない。

 

○うまい

普通のスーパーに初めていきました。カルフールさまさま。

基本的に野菜が安い。乳製品が安い。パンがうまい。フライパンがないので、とりあえずは生野菜+スープでしのいでます。が、何の問題もない。どうしたものか。

 

○適当

多分フランス語において、well-organized って言葉は無いんだと思う。って言うぐらい事務仕事は適当。そして煩雑。

CAF(住宅手当)やら保険やらBanqueやら、とても煩雑&適当!

金曜日にもらえますよと言われたStudent IDは未だもらえず。

自国の留学生への対応がほんとに神がかっていたんだなというのを再認識する。

繰り返していうけど、それでもこちらの適当なフランス語をなんとか理解してくれるのでとてもうれしい。なんか通じた気になる。

 

CAF/保険/CIREFEのすてきな対応については今度記録に残す。

これは後世に残すべきものだ。